(Jag skrev på svenska litegann i botten)
さて、気がつけばもう12月になりました。
何個かテストもクリアして、だんだんと日本帰国に近付いています。
そのせいかやっぱり日本でなにするかとかばかり考えてしまって、
勉強がおろそかになっている気がする。笑
また、11月といえば、100年越しに今までで一番暗かったという今年の11月。
ニュースにもなっていました。
11月のトータルの日照時間は5時間。
日本にいた時は太陽の日照時間なんて数えたこととか、気にした事すらなかった。
毎日起きると暗くて、昼も暗くて夜も暗い。
北欧の冬とはこういうものなのかと。
いつかこの天気に慣れる日がくるのだろうか、とたまに考えます。
そのぶん町は光で溢れています。
部屋の中もろうそくいっぱいで、少し神秘的にしています。
それはそれですごく綺麗です!
それでも体は正直で、偏頭痛はするわ、すごく疲れるわで、
太陽の光がないのって、すっごくつらいんだなって思いました。笑
ビタミンDの摂取は必須。
北欧の冬って、ある意味最強だなと思います。笑
そんな中、
学校で自分が書いたエッセイについて今回はお話ししたいと思います。
今回初めてスウェーデン語でエッセイを書いたんですが、
タイトルが自由だったので、
僕が選んだタイトルは「肉」について。笑
スウェーデンでは、ベジタリアンやベガンという人たちがいます。
ベジタリアンはもちろん野菜だけを食べる人。
その中でも魚は食べるって人もいるから、けっこうベジタリアンっていろいろと判断しにくい部分もあるんですが、
ベガンていうのはスウェーデンに来て初めて聞いた人たち。
動物の生命に関わる食材は一切食べない人たち。
それを聞いてなにを食べるんだろうと思って、考えた結果、
豆?とか?小麦粉類?
本当にそれだけで生きていけるのかなって思いました。
日本では、正直肉って食べて当たり前って思っていた自分にとって、
まずベジタリアンなんて僕の生活していたまわりでは聞いていなかったし、
肉を食べないとパワーがでないぞ、とか言われる事もあったから、
ベジタリアンのさらに上をいくベガンの存在を知ったときは、
とっても衝撃的で、
もちろん記事を読んでいるといろいろな意見があったので、
賛否両論とも捉えられるけど、
すごく理解し難い。
動物の命を尊重するから肉は食べない。
でも魚は食べる。
これもなんだかつじつまが合わないなって思うから、
いろいろな意見が飛び交っているのも事実。
でもそこでなぜ肉を食べないのかっていう疑問。
それは、もちろん動物の命をかわいそうに思うから。
という理由と、
病気になるリスクがあるから、
また、環境破壊につながるから。
そのような理由がある事を知ってから、
とりあえず自分も、
1週間ベジタリアンになってみました。
ただ、肉を食わないようにしただけなんですが。。。
いろいろ工夫して
スープを作ったり
ジャガイモと蜂蜜を使ったスープ
ほうれん草とパンプキンシードのスープ
ベジタリアン味噌ラーメンを食べたり、
チゲ
シャケかきみ丼
とりあえず僕は肉は食わないように、
魚だけは食べる(それはベジタリアンと一応認められている)。
やってみて初めはすぐ諦めてしまうかもなんて思ってたんですが、
やってみたらなんだかとてもいい気分になりました。
肉を食べるのを減らして、野菜を多く食べることは健康にも良いですし、
肉を減らす事で自然を守れるのなら、とても良いサイクルではないかなと。
もちろんベジタリアンになるのは無理だとしても、
肉を食べる量を減らす事は、自分にもできること。
みんなが少しずつ肉を食べる量を減らしたら、
自分たちの健康を保つこともできるし、
いろいろな環境問題を防ぐ事ができるので、とても良いんじゃないかなと、思う。
いろいろな研究者の記事を読んでいると、
肉が影響する環境問題について、地球温暖化や温室効果ガスなどなど、
いろいろ書いてあったけど、まさかこんなに世界でも大きな問題だったなんで考えたこともなかったので、
今回このエッセイを書いたことは、自分にとっても環境や健康そして動物に対して考えるいい機会になったんじゃないかなと思いました。
ところで昨日見つけたカフェが、めっちゃ新しくすっごく素敵なカフェで、
店員さんがスウェーデン語を話すイタリア人!
だったので、イタリア人なんですか?とイタリア語で声をかけてみたら
ペラペラペラペラ〜!っとイタリア語ですんごく長い返事がきてしまい、
ちょっと焦ったけど、
まさかスウェーデンでイタリア語を話す日本人がいるとは思わなかったよ、といわれ
とっても気前のいい人たちだったので
しかもうちから近いとこだったので、
これから常連さんになろうかと思います!
コーヒーもすっごく素敵だったし、
いいとこ見つけた!
ということで、今日はこの辺で!
Jag har skrivit en essä nuförtiden om kött.
Jag visste inte att det påverkar så mycket på ett dåligt sätt för miljön.
Det var helt normalt att äta kött för mig. Därför blev jag förvånad när jag kom till Sverige och hörde om vegetarian eller vegan. Hur kan de leva utan att inte äta kött?
Men nu har många informationer förändrat av mitt sätt att se på kött eftersom jag har läst några artiklar för att skriva en essä om kött och miljön.
Jag tror att det är omöjligt att helt sluta belasta miljön men vi kan kämpa för att komma närmare för att helt sluta belasta om låga utsläppa växthusgas.
Jag kommer inte att bli vegetarian eller vegan från i morgon, men jag kan absolut försöka äta mindre kött för att skydda miljön och djuren i framtiden.
2014年12月2日火曜日
2014年11月21日金曜日
Salute!
とういことで、4年ぶりの再会してきました!
( Ho scritto questo in italiano un'po in questa volta nella parte inferiore)
(Jag skrev detta på svenska lite i denna tid i botten,,,)
イタリア留学時代のバスケットチーム仲間に!
今回は4年ぶりということで、本当にわくわくしていたんだけど、
全く変わってなかった(笑)
とりあえず初日はうちにて鍋!
日本食のうまさをみせてやる!ってことで一番簡単な鍋で「おもてなし」(これってことしの流行語大賞とるのかな〜?笑)
2010年に会ってから、まさかストックホルムで再会するなんてお互い考えてなかったので、
会ったときから会話止まらず、話噛み合ず、そして友達はついに一人で話し始める始末。
僕はだんだん疲れていって、、、、あ〜若さのエネルギーってすごいなんて話を聞きながら考えてました。笑
それにしても、あんな小さな小さな街(凡そ1500人の人口の街)からでてきた友達には、ストックホルムが大きくてすごくビックリした様子。
東京の1区と同じくらいの大きさのストックホルムには、そんなに大きいと思った事ない僕には、すごくささいな質問をしてくる友達になんと言って良いのかわかりませんでした。笑
むしろ、いろんな友達には、僕がなぜ凡そ1500人の人口の街で留学をしていたのか聞かれることに。自分でも今となってはなぜあの街にしたのか不思議です。笑
そんな4年前は、あの街でバスケチームにはいっていたんです、自分。
こんな感じ。
イタリア語でなにいってるかだいたい分からなかったけど、楽しかった。笑
そして2日目は友達とヴァッサミュージアムへ!
大きな大きな船の博物館です。
ここはストックホルムの中でも、僕が一番好きな博物館。
ちゃっかりツアーにも参加。
どっちかっていったら自分の方が楽しんでたかな。
そんで、ディナーの前に一枚。
ストックホルムはもう暗いけど、夜になったときのライトアップは少し素敵です。
そしてよるご飯はもちろん!
ストックホルムにあるラーメン屋といえば、、、
らーめんきままへ!
クラスメイトもみんなも来てくれました^^
みんな、優しく友達を迎え入れてくれてありがとうございました!
からのバーへはしご!
違うクラスメイトが既に飲んでいたところへ参加。笑
そして3軒目のバーへ、、、
この日は8ヵ国くらいのみんなと飲めて、これでもかなりインターナショナルでした!
ほんと、優しいみなさんにありがとう!
最終日にはソーデルマルムにある、景色の良い丘へ。
といってもここ毎日グレーなので、景色がいいかは、よくわからない。
のでとりあえず写真をパシャり。
この日の夜は、友達の家でご飯をごちそうになりました。
これはその帰り道ですw
それにしても、たったの3日間で、ずっと一緒にいて疲れたりもしたけど、
わざわざ来てくれてなんだか嬉しかったなぁっと。
それに4年ぶりっていうのも、なんだか、嬉しい。
こんな日本人とあの小さな小さな小さな、
本当に(ほんとうに小さいんです)小さな街で会ってあら4年。
こうしてこうやって会える友達がいることと、
忘れずにこうして会ってくれた友達に、感謝。
どこに住んでいても、時が経っても、
こうやって連絡してくれて、会ってくれて、
こういうのが友達なんだなってなんだか実感しました。
悲しかったのは勉強した勉強したイタリア語を忘れちゃったということ。
今じゃ考えられないけど、出会ったときは全てイタリア語でコミュニケーションしてた僕ら。
今回はほぼ英語ちょっとイタリア語みたいな感じでした。
今はスウェーデン語を勉強しているからこんがらがってしまうので、
落ち着いたらまたイタリア語勉強したいなって。
とりあえず、今友達はポーランドに住んでいるようなので、ポーランドまで会いに行きたいと思います!
( In Italiano)
Dopo 4 anni, abbiamo incontraci a Stoccolma.
Sono molto contento a incontrare un mio amico di Matelica dove ho imparato l'italiano 4 anni fa.
Non mi aspettavo di incontrarlo qui, ma e stato davvero divertente!
Quando ho studiato italiano a Matelica, non ho poputo parlare italiano bene pero tutti erano gentili a me!
Non lo so quando vado in italia ancora ma io voglio veramente imparare italiano ancora subito!
spero che anche lui ha avuto divertente!
Dobbiamo incontrarci a Tokyo prossima volta!
Grazie e ci sentiamo! :)
( på svenska)
Efter 4 år, så träffade vi igen i Stockholm!
Det var ju för fyra år sedan vi träffades i Matelica där jag pluggade italienska.
Sedan spelade jag basket med många trevliga kompisar i ett lag.
Det var helt kul att spela basket med dem fast jag inte fattade allting när jag kommunicerade med dem haha
Jag kunde ingen italienska men alla var så snälla!
Jag vet inte när jag ska åka dit igen , men det vore väldigt kul om jag kunde börja plugga Italienska igen så fort jag kan.
Hoppas att min kompis också hade kul.
Vi måste träffa varandra i Tokyo nästa gång!
Tack så mycket för att du kom hit och vi ses snart hoppas jag!
Hej då! :)
( Ho scritto questo in italiano un'po in questa volta nella parte inferiore)
(Jag skrev detta på svenska lite i denna tid i botten,,,)
イタリア留学時代のバスケットチーム仲間に!
今回は4年ぶりということで、本当にわくわくしていたんだけど、
全く変わってなかった(笑)
とりあえず初日はうちにて鍋!
日本食のうまさをみせてやる!ってことで一番簡単な鍋で「おもてなし」(これってことしの流行語大賞とるのかな〜?笑)
2010年に会ってから、まさかストックホルムで再会するなんてお互い考えてなかったので、
会ったときから会話止まらず、話噛み合ず、そして友達はついに一人で話し始める始末。
僕はだんだん疲れていって、、、、あ〜若さのエネルギーってすごいなんて話を聞きながら考えてました。笑
それにしても、あんな小さな小さな街(凡そ1500人の人口の街)からでてきた友達には、ストックホルムが大きくてすごくビックリした様子。
東京の1区と同じくらいの大きさのストックホルムには、そんなに大きいと思った事ない僕には、すごくささいな質問をしてくる友達になんと言って良いのかわかりませんでした。笑
むしろ、いろんな友達には、僕がなぜ凡そ1500人の人口の街で留学をしていたのか聞かれることに。自分でも今となってはなぜあの街にしたのか不思議です。笑
そんな4年前は、あの街でバスケチームにはいっていたんです、自分。
こんな感じ。
イタリア語でなにいってるかだいたい分からなかったけど、楽しかった。笑
そして2日目は友達とヴァッサミュージアムへ!
大きな大きな船の博物館です。
ここはストックホルムの中でも、僕が一番好きな博物館。
ちゃっかりツアーにも参加。
どっちかっていったら自分の方が楽しんでたかな。
そんで、ディナーの前に一枚。
ストックホルムはもう暗いけど、夜になったときのライトアップは少し素敵です。
そしてよるご飯はもちろん!
ストックホルムにあるラーメン屋といえば、、、
らーめんきままへ!
クラスメイトもみんなも来てくれました^^
みんな、優しく友達を迎え入れてくれてありがとうございました!
からのバーへはしご!
違うクラスメイトが既に飲んでいたところへ参加。笑
そして3軒目のバーへ、、、
この日は8ヵ国くらいのみんなと飲めて、これでもかなりインターナショナルでした!
ほんと、優しいみなさんにありがとう!
最終日にはソーデルマルムにある、景色の良い丘へ。
といってもここ毎日グレーなので、景色がいいかは、よくわからない。
のでとりあえず写真をパシャり。
この日の夜は、友達の家でご飯をごちそうになりました。
これはその帰り道ですw
それにしても、たったの3日間で、ずっと一緒にいて疲れたりもしたけど、
わざわざ来てくれてなんだか嬉しかったなぁっと。
それに4年ぶりっていうのも、なんだか、嬉しい。
こんな日本人とあの小さな小さな小さな、
本当に(ほんとうに小さいんです)小さな街で会ってあら4年。
こうしてこうやって会える友達がいることと、
忘れずにこうして会ってくれた友達に、感謝。
どこに住んでいても、時が経っても、
こうやって連絡してくれて、会ってくれて、
こういうのが友達なんだなってなんだか実感しました。
悲しかったのは勉強した勉強したイタリア語を忘れちゃったということ。
今じゃ考えられないけど、出会ったときは全てイタリア語でコミュニケーションしてた僕ら。
今回はほぼ英語ちょっとイタリア語みたいな感じでした。
今はスウェーデン語を勉強しているからこんがらがってしまうので、
落ち着いたらまたイタリア語勉強したいなって。
とりあえず、今友達はポーランドに住んでいるようなので、ポーランドまで会いに行きたいと思います!
( In Italiano)
Dopo 4 anni, abbiamo incontraci a Stoccolma.
Sono molto contento a incontrare un mio amico di Matelica dove ho imparato l'italiano 4 anni fa.
Non mi aspettavo di incontrarlo qui, ma e stato davvero divertente!
Quando ho studiato italiano a Matelica, non ho poputo parlare italiano bene pero tutti erano gentili a me!
Non lo so quando vado in italia ancora ma io voglio veramente imparare italiano ancora subito!
spero che anche lui ha avuto divertente!
Dobbiamo incontrarci a Tokyo prossima volta!
Grazie e ci sentiamo! :)
( på svenska)
Efter 4 år, så träffade vi igen i Stockholm!
Det var ju för fyra år sedan vi träffades i Matelica där jag pluggade italienska.
Sedan spelade jag basket med många trevliga kompisar i ett lag.
Det var helt kul att spela basket med dem fast jag inte fattade allting när jag kommunicerade med dem haha
Jag kunde ingen italienska men alla var så snälla!
Jag vet inte när jag ska åka dit igen , men det vore väldigt kul om jag kunde börja plugga Italienska igen så fort jag kan.
Hoppas att min kompis också hade kul.
Vi måste träffa varandra i Tokyo nästa gång!
Tack så mycket för att du kom hit och vi ses snart hoppas jag!
Hej då! :)
2014年11月17日月曜日
「夢」についてのプレゼンテーション
「今回のプレゼンテーションのテーマは「夢」についてです。何でも良いから夢に関するプレゼンテーションをしてください!」
ってな感じで始まった今回のプレゼンテーションのテスト。
夢についてのプレゼンテーションって、何?
ってずーっと考えて考えて考えて
夢って、寝てる時に見る夢?将来について描く夢?
1週間考えても結局まとまらなかったので、夢を叶えるゾウって本についてでもプレゼンするかってプレゼン前日に準備していたんだけど、
その時にいろいろyoutubeみてた時に発見した1つの動画。
東京オリンピック2020!
その映画をみていたらとてもとても感動してしまって、
その瞬間にこのことについてプレゼンしようって決め直して、
その時から全て初めからやり直し。
時間はかかるけど、どうしてもこれをやりたくなった。
それから決めた僕のプレゼンでのテーマは、
ー「夢」とはなんですか?ー
夢といっても、なんだか存在が大き過ぎて、いったいなにが夢なのかわからなかったので、
こんな感じでテーマを設定。
そして後日、数時間後に始まるプレゼンに向けて準備開始。
みなさんは覚えてますか?
2011年3月11日14時46分に起きた東北の大地震の事。
その時は僕も東京で仕事をしていて、
それから1、2ヶ月間くらいは街全体がですごく暗くなって
普通な感じに暮らす人もいたけど、
それでもやっぱ町中の人はなんだか減ったような。
自分自身もかなり落ち込んでいて、絶えない地震に怯えたりしてた記憶があります。
いったいその時、東北に住んでいた人たちって、どんな気持ちだったんだろう。
それを、一枚の写真を見た時から考え始めました。
プレゼンの時、この時の状態を説明するのがとても難しくて、
北欧だからか、ヨーロッパの文化や歴史について知っている人は多くても、
やっぱりアジアの出来事を鮮明に覚えている人は少なくて
それでもこの時の僕たちの状況をできるだけ細かく説明した。
どれだけ日本がショックを受け、地震を恐れ、落ち込んでいたかということ。
いろいろな情報に試行錯誤され、僕でさえ日本がなくなると思った事。
この時同時に、多くの人が多くの夢と希望を失くしたということ。
そんな時、去年の2013年9月7日。
日本に大きな出来事が起きた。
それが東京オリンピック2020!
この動画はとても印象的です。是非みなさんに見て頂きたい。
https://www.youtube.com/watch?v=ic-jcZaI_b0
オリンピックという価値の偉大さ
それによって得た夢はとても壮大で、日本人みんなに将来への大きな力とを活動力を与え
この夢から僕たち日本人は笑顔になり、将来へ生きる自信をもらい、
そしてこの夢は、日本中の人をひとつにしたと思う。
そこで僕が出した一つの答えが
「夢とは、将来に向かう僕たちに希望と力を与える一つの大きな力」
「時には夢も希望も失う事があるけれども、新しい夢によって、また希望と力を得ることができる」
ということ。
って、プレゼンで説明した。
答え何てきっとなにか分からないし、合ってるとか考えてないけど、
あの短編動画をみて、とても印象が大きかったので、
しっかりみんなに伝えられるように
家で何度も何度も練習して、いろんな難しい単語とか、発音とかちゃんとみんなが聞き取れるように、
分かりやすい単語を使ったり、
上手いタイミングで写真を見せたり、
その結果、クラスメイトも先生もすごく感動してくれて、その時いたグループの中では一番良かったって最後に褒めてくれました。
それはすごく緊張していた自分にとってとても嬉しい言葉だったけど、
このプレゼンを通して、日本に目を向けて、再度日本の素晴らしさに気付けた事が、
一番嬉しいなと思えた。
とても大変な状況の中、頑張って生きている人はたくさんいるし、
いまこうしている時間も協力し合って生きている人がいるということに改めて気付けた事。
いろいろ大変なことはやっぱりあるけど、それでもそれなりに生活している自分が、
今回こういうタイトルでプレゼンをしたことで、なんだかいいきっかけであり、
少し考えが変わる事ができたかなって思う。
なので最後に、
今回こういう機会をあったことに感謝の気持ちをこめて、
先生たちにありがとうございましたと伝えました。
「将来の夢のおかげで、今日という一日を生きる事ができることに、感謝。」
という言葉を添えて。
最近のストックホルムは、クリスマスモードになってきました!
また明日も、素敵な一日が過ごせたらいいなと思います!
ってな感じで始まった今回のプレゼンテーションのテスト。
夢についてのプレゼンテーションって、何?
ってずーっと考えて考えて考えて
夢って、寝てる時に見る夢?将来について描く夢?
1週間考えても結局まとまらなかったので、夢を叶えるゾウって本についてでもプレゼンするかってプレゼン前日に準備していたんだけど、
その時にいろいろyoutubeみてた時に発見した1つの動画。
東京オリンピック2020!
その映画をみていたらとてもとても感動してしまって、
その瞬間にこのことについてプレゼンしようって決め直して、
その時から全て初めからやり直し。
時間はかかるけど、どうしてもこれをやりたくなった。
それから決めた僕のプレゼンでのテーマは、
ー「夢」とはなんですか?ー
夢といっても、なんだか存在が大き過ぎて、いったいなにが夢なのかわからなかったので、
こんな感じでテーマを設定。
そして後日、数時間後に始まるプレゼンに向けて準備開始。
みなさんは覚えてますか?
2011年3月11日14時46分に起きた東北の大地震の事。
その時は僕も東京で仕事をしていて、
それから1、2ヶ月間くらいは街全体がですごく暗くなって
普通な感じに暮らす人もいたけど、
それでもやっぱ町中の人はなんだか減ったような。
自分自身もかなり落ち込んでいて、絶えない地震に怯えたりしてた記憶があります。
いったいその時、東北に住んでいた人たちって、どんな気持ちだったんだろう。
それを、一枚の写真を見た時から考え始めました。
プレゼンの時、この時の状態を説明するのがとても難しくて、
北欧だからか、ヨーロッパの文化や歴史について知っている人は多くても、
やっぱりアジアの出来事を鮮明に覚えている人は少なくて
それでもこの時の僕たちの状況をできるだけ細かく説明した。
どれだけ日本がショックを受け、地震を恐れ、落ち込んでいたかということ。
いろいろな情報に試行錯誤され、僕でさえ日本がなくなると思った事。
この時同時に、多くの人が多くの夢と希望を失くしたということ。
そんな時、去年の2013年9月7日。
日本に大きな出来事が起きた。
それが東京オリンピック2020!
この動画はとても印象的です。是非みなさんに見て頂きたい。
https://www.youtube.com/watch?v=ic-jcZaI_b0
オリンピックという価値の偉大さ
それによって得た夢はとても壮大で、日本人みんなに将来への大きな力とを活動力を与え
この夢から僕たち日本人は笑顔になり、将来へ生きる自信をもらい、
そしてこの夢は、日本中の人をひとつにしたと思う。
そこで僕が出した一つの答えが
「夢とは、将来に向かう僕たちに希望と力を与える一つの大きな力」
「時には夢も希望も失う事があるけれども、新しい夢によって、また希望と力を得ることができる」
ということ。
って、プレゼンで説明した。
答え何てきっとなにか分からないし、合ってるとか考えてないけど、
あの短編動画をみて、とても印象が大きかったので、
しっかりみんなに伝えられるように
家で何度も何度も練習して、いろんな難しい単語とか、発音とかちゃんとみんなが聞き取れるように、
分かりやすい単語を使ったり、
上手いタイミングで写真を見せたり、
その結果、クラスメイトも先生もすごく感動してくれて、その時いたグループの中では一番良かったって最後に褒めてくれました。
それはすごく緊張していた自分にとってとても嬉しい言葉だったけど、
このプレゼンを通して、日本に目を向けて、再度日本の素晴らしさに気付けた事が、
一番嬉しいなと思えた。
とても大変な状況の中、頑張って生きている人はたくさんいるし、
いまこうしている時間も協力し合って生きている人がいるということに改めて気付けた事。
いろいろ大変なことはやっぱりあるけど、それでもそれなりに生活している自分が、
今回こういうタイトルでプレゼンをしたことで、なんだかいいきっかけであり、
少し考えが変わる事ができたかなって思う。
なので最後に、
今回こういう機会をあったことに感謝の気持ちをこめて、
先生たちにありがとうございましたと伝えました。
「将来の夢のおかげで、今日という一日を生きる事ができることに、感謝。」
という言葉を添えて。
最近のストックホルムは、クリスマスモードになってきました!
また明日も、素敵な一日が過ごせたらいいなと思います!
2014年10月27日月曜日
冬至。
あ〜さっぱりわからん。
というわけで、今、というか今日からスウェーデン語で古典の本読んでます。
全くわからん。笑
でもこれが今回のコースの課題図書。
日本語の古典も全然好きじゃなかったのにって話。笑
ところで!
ついにこの時が来ました。
冬至。
スウェーデンの本格的な冬が始まる。(というかもう冬と思ったけど)
最近は朝8時になってもまだまだ暗いし、かなり寒いし天気も雨ばかりなストックホルム。
そんなスウェーデンの冬至が始まって、一日本当に数時間しか明るくならないという。
ちなみに今週は1日だけ太陽が出た日があって、普段太陽がないだけに、その時はかなり嬉しくなってしまいました。
太陽の光って重要。
とりあえず今日から日本との時差は7時間から8時間になるそうです。
最近は相変わらず勉強やら友達やらとフィカやらな毎日。
が、ひとつ、とても嬉しい出来事がありました!
金曜日の話なんですが、実は、レストランで働いていた時のこと。
自分は全くもって覚えてなかったんですが、自分が今のアルバイトを始めた時に来ていたお客さんだったようで、久しぶりに来てくれたみたいだったんです。
そのお客さんは普通にご飯食べて、僕もすこーし会話とかしてたくらいだったんですが、
帰り際にお客さんが、「レストラン始めたころよりスウェーデン語がすごく上手になったね」って言ってくれたんです。
なんだか僕は全く覚えてなかったんですが、今年の3月頃来たときより比べてだいぶ変わったって。
自分の周りではそんな風に自分のスウェーデン語に評価をくれる人なんて先生くらいしかいなかったので(しかも別に良い評価はもらえない笑)、それを聞いて素直に嬉しくなりました。
わざわざそれを言ってくれたお客さんにたくさんお礼を言って、お帰り頂きました!
そうやって褒められると嬉しいので、もっと上手くなれるように頑張らなきゃなぁって思いました。
お客さんが覚えてくれていた事にもびっくりでした!笑
そんなこんなで新しく始まったスウェーデン語のコースも英語のコースももう既に2週間が過ぎ、
今回のコースでは、前回のコースの政治や政党、選挙の話題に代わり、
テーマは、社会的問題や、紛争、テクノロジー、植民地についてのディスカッションが増えました。
これまた難しい内容なんですが、僕は今回「ホームレス」にフォーカスして
発表やエッセイを書くつもりでいます。
なぜかというと、最近僕が一番考える問題がストックホルムのホームレスについて。
ホームレスというと、イタリアやスペインやフランスがすぐに思い付くし、
まさかストックホルムでなんて思わなかったせいか、ホームレスの多さに驚いている毎日。
また別に物乞いをしている人も多くみられ、ちょっと複雑。
ワンブロックごとにいたり、夜こんな寒い中外で寝ている人がいたりと、
なんだか心苦しいというか。
スウェーデンなんて、他の国に比べたら比較的生活水準は高い方なのに、、。
なので、今回はこれに集中して課題をこなしていこうと。
実はもう一つホームレスに対しての政府や住民の責任についての意見文を提出はしたんだけど。。。
これはやっぱり、自分が旅行出来た時には一切感じなかった感覚。
今日もクラスメイトと会って話していたけど、
やっぱり約2年前に旅行で来た時は良いところしかみえなかったけど、
住んでみるとその街の良い部分だけではなく問題点も目に見えてくるのかなと。
一応今自分もこの国に住んでいるので、いち住民として考えることも必要かなって最近思うようになりました。
自分にとってはとても興味深いんだけどね。笑
スウェーデンの場合EU連盟の問題とか絡んでくるし、日本でのホームレスとは少し認識が違うようなきがするので、日本と比べてどのような社会的問題の違いがあるかプレゼンする予定です!
うまくいくように、頑張ろうと思います。
ちなみに最近はクラスにもスウェーデン人がいたりして、
なんだか現地の人と同じレベルで授業を受けていると思うと、
なんだか変な心境、だけど、レベルが近付いているってことなのかなって、
嬉しくなりました。
また、スウェーデンに来て、初めてボルダリングに挑戦しました!
一緒に行った先輩に教えてもらいながらやったんですが、
なかなかうまくいかず。
でも、けっこう面白かったです!
けっこうスウェーデンでは有名なのかな?
その場にいたスウェーデン人にもアドバイスされたけど、
それでもうまくできませんでした。笑
あきらめも肝心だな〜っと。
それから、モダーンミュージアムにも行き、現代アートについての勉強。
とでもいっておきましょうか。笑
これといって自分、アートとかに興味があるわけはないんですけど、
泥で作った象にはリアルすぎてびっくりしたので、
写真を一枚。
これを読んで、人それぞれ生き方違う、というのは分かっていたけど、
自分の人生の見方が人それぞれやっぱり違うので、
自分以外の人がどういう風にその人たちの人生を考えて生きてきているのかを知るのは、
とても興味深いなぁと改めて思いました。
特に最近は、こちらで知り合った日本人の方はもちろん、違う国の友達や、もちろんスウェーデン人の友達、いろいろな人と話をして、いろいろポジティブに考えることを教わりました。
やっぱり時にはネガティブになることもあるんですが、そういう人たちの話を聞いてみると、
そういう考え方もあるのか〜って気付かされます。
だから最近いろいろな人と話すのがすごく楽しいです!
ちなみにこれはクラスメイトが書いてくれた日本の旗。
日本の旗って簡単!笑
って言われたけど、
シンプル イズ ザ ベスト!
って僕は思うので、やっぱり日本の旗は自分に一番合っているかな。笑
ちなみに毎回思うんだけど、クラスメイト約20人近くの名前覚えるのって、すごく大変。笑
来週からはついに(ってかもう)テストが始まるので、また気合い入れていきたいと思います!
というわけで、今、というか今日からスウェーデン語で古典の本読んでます。
全くわからん。笑
でもこれが今回のコースの課題図書。
日本語の古典も全然好きじゃなかったのにって話。笑
ところで!
ついにこの時が来ました。
冬至。
スウェーデンの本格的な冬が始まる。(というかもう冬と思ったけど)
最近は朝8時になってもまだまだ暗いし、かなり寒いし天気も雨ばかりなストックホルム。
そんなスウェーデンの冬至が始まって、一日本当に数時間しか明るくならないという。
ちなみに今週は1日だけ太陽が出た日があって、普段太陽がないだけに、その時はかなり嬉しくなってしまいました。
太陽の光って重要。
とりあえず今日から日本との時差は7時間から8時間になるそうです。
最近は相変わらず勉強やら友達やらとフィカやらな毎日。
が、ひとつ、とても嬉しい出来事がありました!
金曜日の話なんですが、実は、レストランで働いていた時のこと。
自分は全くもって覚えてなかったんですが、自分が今のアルバイトを始めた時に来ていたお客さんだったようで、久しぶりに来てくれたみたいだったんです。
そのお客さんは普通にご飯食べて、僕もすこーし会話とかしてたくらいだったんですが、
帰り際にお客さんが、「レストラン始めたころよりスウェーデン語がすごく上手になったね」って言ってくれたんです。
なんだか僕は全く覚えてなかったんですが、今年の3月頃来たときより比べてだいぶ変わったって。
自分の周りではそんな風に自分のスウェーデン語に評価をくれる人なんて先生くらいしかいなかったので(しかも別に良い評価はもらえない笑)、それを聞いて素直に嬉しくなりました。
わざわざそれを言ってくれたお客さんにたくさんお礼を言って、お帰り頂きました!
そうやって褒められると嬉しいので、もっと上手くなれるように頑張らなきゃなぁって思いました。
お客さんが覚えてくれていた事にもびっくりでした!笑
そんなこんなで新しく始まったスウェーデン語のコースも英語のコースももう既に2週間が過ぎ、
今回のコースでは、前回のコースの政治や政党、選挙の話題に代わり、
テーマは、社会的問題や、紛争、テクノロジー、植民地についてのディスカッションが増えました。
これまた難しい内容なんですが、僕は今回「ホームレス」にフォーカスして
発表やエッセイを書くつもりでいます。
なぜかというと、最近僕が一番考える問題がストックホルムのホームレスについて。
ホームレスというと、イタリアやスペインやフランスがすぐに思い付くし、
まさかストックホルムでなんて思わなかったせいか、ホームレスの多さに驚いている毎日。
また別に物乞いをしている人も多くみられ、ちょっと複雑。
ワンブロックごとにいたり、夜こんな寒い中外で寝ている人がいたりと、
なんだか心苦しいというか。
スウェーデンなんて、他の国に比べたら比較的生活水準は高い方なのに、、。
なので、今回はこれに集中して課題をこなしていこうと。
実はもう一つホームレスに対しての政府や住民の責任についての意見文を提出はしたんだけど。。。
これはやっぱり、自分が旅行出来た時には一切感じなかった感覚。
今日もクラスメイトと会って話していたけど、
やっぱり約2年前に旅行で来た時は良いところしかみえなかったけど、
住んでみるとその街の良い部分だけではなく問題点も目に見えてくるのかなと。
一応今自分もこの国に住んでいるので、いち住民として考えることも必要かなって最近思うようになりました。
自分にとってはとても興味深いんだけどね。笑
スウェーデンの場合EU連盟の問題とか絡んでくるし、日本でのホームレスとは少し認識が違うようなきがするので、日本と比べてどのような社会的問題の違いがあるかプレゼンする予定です!
うまくいくように、頑張ろうと思います。
ちなみに最近はクラスにもスウェーデン人がいたりして、
なんだか現地の人と同じレベルで授業を受けていると思うと、
なんだか変な心境、だけど、レベルが近付いているってことなのかなって、
嬉しくなりました。
また、スウェーデンに来て、初めてボルダリングに挑戦しました!
一緒に行った先輩に教えてもらいながらやったんですが、
なかなかうまくいかず。
でも、けっこう面白かったです!
けっこうスウェーデンでは有名なのかな?
その場にいたスウェーデン人にもアドバイスされたけど、
それでもうまくできませんでした。笑
あきらめも肝心だな〜っと。
それから、モダーンミュージアムにも行き、現代アートについての勉強。
とでもいっておきましょうか。笑
これといって自分、アートとかに興味があるわけはないんですけど、
泥で作った象にはリアルすぎてびっくりしたので、
写真を一枚。
また、一つ気になったアーティストの生き方を文章にしたのがあったので、
また写真を一枚。
自分の人生の見方が人それぞれやっぱり違うので、
自分以外の人がどういう風にその人たちの人生を考えて生きてきているのかを知るのは、
とても興味深いなぁと改めて思いました。
特に最近は、こちらで知り合った日本人の方はもちろん、違う国の友達や、もちろんスウェーデン人の友達、いろいろな人と話をして、いろいろポジティブに考えることを教わりました。
やっぱり時にはネガティブになることもあるんですが、そういう人たちの話を聞いてみると、
そういう考え方もあるのか〜って気付かされます。
だから最近いろいろな人と話すのがすごく楽しいです!
ちなみにこれはクラスメイトが書いてくれた日本の旗。
日本の旗って簡単!笑
って言われたけど、
シンプル イズ ザ ベスト!
って僕は思うので、やっぱり日本の旗は自分に一番合っているかな。笑
ちなみに毎回思うんだけど、クラスメイト約20人近くの名前覚えるのって、すごく大変。笑
来週からはついに(ってかもう)テストが始まるので、また気合い入れていきたいと思います!
2014年10月16日木曜日
1つの目標
叶うという漢字は、口にだして10回言うと叶うと書くそうです。
って、大学の時に誰かに教えてもらった気がする。
ちなみにこれは、大好きな図書館の入口をでた際の景色。
最近写真美術館にも行ってきました。
とかいってカフェでのご飯の写真。
これめっちゃうまかったんです。笑
久々に友達ともフィカ。
ストックホルムにある老舗のカフェ。
店内無音でびっくり。笑
久々にスルッセンにあるカフェにも行ってきました。
なんだか友達は、アフリカに住んだ事があるらしくて
アフリカで何するんだろうっていう疑問。笑
でも、いつかは行ってみたいなとは思う。
ところでここ、スウェーデンで大学に行く事に決めました。
まだまだ揃わない成績等ありますが、
直接大学の先生に交渉したりしてきました。
そして先日入学申請もしてきました。
審査があるから、どうなるかわからないけど、
うまく行けば1月から、
遅くても来年9月から。
どっちにしろ、1年ないんだって今日思いました。
ここまでくるのはすごく大変だったし、これからも大変だろうなって。
とりあえず今のコース終わらせないといけないし、
合格しないことには何も始まらない。
でも、
スウェーデンに引っ越してきて1年と2ヶ月ちょっと。
ここまで来たんだとも思いました。
成長している実感は全くないんだけど、
長いようで早かった。
いろいろ悩んだりもしたし、友達にも相談した。
本当にいろいろ躊躇いとかもあったんだけど、
最後に自分で選んだのは、大学に行く事。
最近なぜか友達に、人生は一回きりだからと言われる事が多くて
いろいろ考えた末の、結論です。
え〜27歳で、大学行くの〜?とか言わないで下さいね笑。
そんな今日は友達と家で男二人で久々の鍋!
ビール片手に鍋だなんて、久しぶりだなぁ。
その友達も今、スウェーデンで頑張っているんだけど、
どこからそんなにアイデアがでてくるんだろうって、
話が面白過ぎて
あ〜若いって良いなって。笑
けっこう自分味付けうまいんかなとか思いました。
とりあえず、今の目標は大学入学目指します!
2014年10月10日金曜日
人に優しく
そんなドラマ、昔あったなぁ〜なんて。
今日はあいにくの雨。
でも、やっぱりここに来ちゃいました。
ストックホルムで今自分が一番好きな場所。
実はスウェーデンって、建物を作るときに景色の美しさを保つために、高さが制限されているそうです。みなさん知っていました?だからここにあるスカイタワーは全然スカイではない!笑
そんなに高くないので、いつも普通に通り過ぎていました。
そういうわけで、久しぶりのブログ。
なんだかここ最近テストテストで、いろいろ書きたいなぁとは思っていたんですが、そんな余裕もなく、10月になってしまいました!笑
まず書きたい事はというと、8月から始まったスウェーデン語のコースと英語のコース、
無事両コースとも修了しました!
いや〜本当につらかった〜!
とりあえず9月の間に全部で9個のテストがありました!
各コース、リーディング、ライティング、スピーキング、プレゼンなどなど。
このうち1つでも落とすと、また同じコースを受けないといけないんです。
そしてまたテストを受けなきゃいけない。
今回8個受かっているのに1つ落としただけで、この約2ヶ月したことをまたしなくてはいけないって考えたら、不安しかありませんでした。
その落とした1つの追試が決まり、テストを受け、結果がくるまでずっと毎日そわそわ落ち着けなくて、
仕事にも身が入らず、他の事にもあまり手つかずな感じ。
友達と話してはいても、頭のどこかでは不安という2文字があって、そんな日々を過ごしていたんですが、
昨日先生から合格したよ!っていうメールが来た時には
嬉し過ぎて部屋の中で一人ガッツポーズ、そして叫び続けていました!笑
もう嬉しくて嬉しくて、本当にちょっと涙がでそうになるくらい。
今回のテストは本当に難しくて、スウェーデン人の高校生が大学に入る時に受けるのと同じような問題で、実際にウプサラ大学の問題であったから、テストに3時間とか4時間とか使って、何ページもある長文を読んだり、意見文や討論文などを書いたりしたんだけど、僕の場合、書いてある事もあんまり分からなかったし、質問でさえどういう質問なのか理解に苦しんだから、あぁ、本当に自分てだめだなぁってすごく落ち込んだんです。
だから、合格通知が来たときは、ちょっと最初は信じられなかったけど、また一つ目標に近付く事ができたって、それですごく嬉しくなりました!
ただ、今回のこの「追試」を受けるにあたって、やっぱり同じクラスにいる子で、追試を受けずになんなく合格する人たちもいて、元の言語によっては言語が近かったりするからってのもあるけど、理解力がすごく早い人が多くて、自分はみんなに比べたら全然頑張っていなかったのかなって思いました。
自分ではこんだけやっている、って思っていても、周りはもっとやっているし、努力しているし、たしかに生活の環境がちがって、毎日スウェーデン語で話さなきゃいけないとか、実はもう何年も住んでるけどやっと勉強ができるから学校にきているとか、っていう人もいるけど、同じクラスにいる以上、同じくらいのレベルではあるから、今回こういうふうに追試になって、もっともっと頑張らなきゃなぁって思いました。
それでも合格したので、一旦よしとしておこうと思います!笑
とりあえずここ数日は少し休憩ということで。
来週からは英語はついに最後のコース、スウェーデン語は最後から2番目のコースが始まります。
また一からがんばらなきゃな〜っと。
ただ、最近思うのは、ちゃんと身になっているのかなって言う事。
たしかにすごく低い成績で来てるわけではないけど、やっぱりなんだか宿題をこなすことでいっぱいいっぱいになって、ちゃんと学んでいるのかなって。
今まで1つもコース落とす事なく来ているけど、なんだか、少し心配。
一つ言えるのは、自分は本当にリーディングが苦手で、基本なにかを読む事ってすきじゃないんだけど、今まで少ししか新聞やニュースなどを読んでこなかったので、これからは毎日何かを読んで読む事に慣れる努力をしたいなと思います。
苦手苦手って言って背を向けていた部分もあるので、克服できるように!!!
書きたい事2つ目!
最近一つすごい出来事があったんです。
先週先生に追試の知らせを頂いた時、ショック過ぎてもう授業に集中出来なかったからすぐ教室をでて、いつも行ってるカフェで勉強してたんです。
そしたらその時、なんか外からこっちのほうを見ているアジア人の人がいるなぁ〜って思いつつも本を読むのに集中してたら、後ろから
「日本人ですか?」って声をかけられたんです。
びっくりして振り返ったら先ほど外からこちらを眺めてた人でしたので、驚いていると、
二言目には「ブログを書いている人ですよね?」って。
まさか自分のブログをFacebook以外で読んでいる人なんていると思ってなかったから、
しかもこんな小さな街ストックホルム(ってか北欧で)で、自分のブログ読んでいる人と会うとも思ってなかったから、
なんだか嬉しくなりつつそのまま一緒にコーヒーを飲みました。
丁度観光で来ていたひとだったんですが、とってもいい人たちで、
その日は追試の知らせを受けた日だったので、なんだか落ち込んでいたけど、
すごく元気がでました。
名前忘れちゃったんだけど(ごめんなさい)、、、、また読んでくれているかな?
テスト全部受かりましたよー!!!笑
月に一回くらいしか書いていないこのブログ、もっと書いて下さいと突っ込まれたので、
出来る範囲でもっと書いてみようと思います。笑
それにしても、突然過ぎたけど、とても素敵な出会いをさせて頂きました。
いいタイミングで出会えたので、とても感謝しています!
書きたい事3つ目。
スウェーデンに引っ越してから、時々言われる事があります。
それはなにかというと、「わたしもスウェーデンで普通に生活して普通に仕事したーい」
みたいなことです。
正直それを言われた時、なんだか憤りを感じました。
たしかに、facebookやブログで嫌な事なんてほとんど書かないから、楽しい人生を送っていると思われがちなんですが、
普通に生活なんてしてません。
普通に仕事なんてしてません。
だからそれを言われた時は少しショックを受けました。
ビザがあれば自由に生活できるみたいな。
正直こんなこと書きたいなんて思わなかったけど、
自分の友達や、ブログを読んでくれている人には知ってほしいと思いました。
たしにかいろいろな考えの人がいるから、そういう考えを否定するつもりないんですが、
僕は決して普通に生活とか普通に仕事とかしていません。笑
誰がどこに住んでいても同じように
毎日いろいろなこと考えるし、生活だって大変だし。
それは僕にだけ言える事じゃなくて、ここに住んでいるみんな同じようなこと感じているって思う。
仕事一つ見つけるのだって、同じ会社やお店に何度も何度も行って話して、
1ヶ月に何十件もレジメ送って、数ヶ月後にやっと返事がくるとか(基本返事なんてこない)
て言う人だっているし、
スウェーデン語ができないことで嫌なおもいする事だってないことはないし。
だからそれを聞いた時に、すごくショックだったのと、ここに住んでいる頑張っている移民のみんなに少し失礼じゃないかって思ったんです。
僕の友達だって、みんな仕事を見つけるために一生懸命勉強しているし
この多文化社会で、簡単に生活している人なんているのかなって思うくらい。
僕も見習わなきゃいけないくらい、本当にみんな頑張っているんです、このスウェーデンの社会に入ろうと。
だから、そういう人がいるっていうのを、なんだかこのブログを読んでいる人にだけは
知ってほしいなって思ったので、書いてみました。
冗談だよって言えばなんでも済むわけでもないですし、
発言の自由だから決してそういう発言をするたちを否定するわけではないけど、何かを発言する前に相手のことを少し考える事。
これは、自分に対する課題にもなったので、良いきっかけだったと思います。
その反面、常に心配してこっちの生活の話聞いてくれる、すごく理解のある友達に出会えていることもすごく感謝しています。
同じ国に住んでいなくてもそうやって理解してくれようとしてくれる友達がいてすごく嬉しいです。
もちろん家族にも。
最近時差の関係上メールを送るとあっちが夜中のことが多く、よく怒られますが。笑
そんな自分、最近友達にご飯をごちそうになりまくってました。笑
生ハム盛り合わせだったり
手作り餃子だったり
初めてLiljeholmenにも行きました!
そして今週はスウェーデンに来て初めて日本人だけでのディナー。
クラスメイトとさしのみかとおもっていたら、素敵なお二人さんも来てくれて、
なんだかすごく素敵な夜でした。
頑張っている人の話聞いてると、本当に自分ももっと頑張らなきゃなぁって実感させられます!
日本に住んでたら絶対に会わなかったこの素敵なみなさんに会えて、ある意味奇跡です。
またこういう機会が会ったら良いなって思います!^^
それにしてもなんでみんなこんなに優しいんだろうって。
こんなに優しいと自分も優しくならなければって思ってしまいますよ。笑
最近はレストランにくるお客さんにも、カフェで働いている時に、普段挨拶くらいしかしなオフィスのスウェーデン人の人にも、「スウェーデン語で分からない事があったらなんでもいってね」って、本気で宿題を見てくれようとしてくれます。ははは
さすがに仕事中に今見せてって言われた時は困ったけど。笑
でもこんな自分にそうやって言ってくれる人がいるっていうのは
驚きと共になんだかすごく嬉しいです。
追試でショック受けてた時間なんてなさそう!笑
スウェーデンはすっかり秋、のような冬になりました。
それでは、今回のバックミュージックは Imagine Dragons の Demons で。
またまた長いブログ読んで頂き有り難うございました!
今月はここストックホルムでボルダリングに初挑戦してきますっ!!!
今日はあいにくの雨。
でも、やっぱりここに来ちゃいました。
ストックホルムで今自分が一番好きな場所。
実はスウェーデンって、建物を作るときに景色の美しさを保つために、高さが制限されているそうです。みなさん知っていました?だからここにあるスカイタワーは全然スカイではない!笑
そんなに高くないので、いつも普通に通り過ぎていました。
そういうわけで、久しぶりのブログ。
なんだかここ最近テストテストで、いろいろ書きたいなぁとは思っていたんですが、そんな余裕もなく、10月になってしまいました!笑
まず書きたい事はというと、8月から始まったスウェーデン語のコースと英語のコース、
無事両コースとも修了しました!
いや〜本当につらかった〜!
とりあえず9月の間に全部で9個のテストがありました!
各コース、リーディング、ライティング、スピーキング、プレゼンなどなど。
このうち1つでも落とすと、また同じコースを受けないといけないんです。
そしてまたテストを受けなきゃいけない。
今回8個受かっているのに1つ落としただけで、この約2ヶ月したことをまたしなくてはいけないって考えたら、不安しかありませんでした。
その落とした1つの追試が決まり、テストを受け、結果がくるまでずっと毎日そわそわ落ち着けなくて、
仕事にも身が入らず、他の事にもあまり手つかずな感じ。
友達と話してはいても、頭のどこかでは不安という2文字があって、そんな日々を過ごしていたんですが、
昨日先生から合格したよ!っていうメールが来た時には
嬉し過ぎて部屋の中で一人ガッツポーズ、そして叫び続けていました!笑
もう嬉しくて嬉しくて、本当にちょっと涙がでそうになるくらい。
今回のテストは本当に難しくて、スウェーデン人の高校生が大学に入る時に受けるのと同じような問題で、実際にウプサラ大学の問題であったから、テストに3時間とか4時間とか使って、何ページもある長文を読んだり、意見文や討論文などを書いたりしたんだけど、僕の場合、書いてある事もあんまり分からなかったし、質問でさえどういう質問なのか理解に苦しんだから、あぁ、本当に自分てだめだなぁってすごく落ち込んだんです。
だから、合格通知が来たときは、ちょっと最初は信じられなかったけど、また一つ目標に近付く事ができたって、それですごく嬉しくなりました!
ただ、今回のこの「追試」を受けるにあたって、やっぱり同じクラスにいる子で、追試を受けずになんなく合格する人たちもいて、元の言語によっては言語が近かったりするからってのもあるけど、理解力がすごく早い人が多くて、自分はみんなに比べたら全然頑張っていなかったのかなって思いました。
自分ではこんだけやっている、って思っていても、周りはもっとやっているし、努力しているし、たしかに生活の環境がちがって、毎日スウェーデン語で話さなきゃいけないとか、実はもう何年も住んでるけどやっと勉強ができるから学校にきているとか、っていう人もいるけど、同じクラスにいる以上、同じくらいのレベルではあるから、今回こういうふうに追試になって、もっともっと頑張らなきゃなぁって思いました。
それでも合格したので、一旦よしとしておこうと思います!笑
とりあえずここ数日は少し休憩ということで。
来週からは英語はついに最後のコース、スウェーデン語は最後から2番目のコースが始まります。
また一からがんばらなきゃな〜っと。
ただ、最近思うのは、ちゃんと身になっているのかなって言う事。
たしかにすごく低い成績で来てるわけではないけど、やっぱりなんだか宿題をこなすことでいっぱいいっぱいになって、ちゃんと学んでいるのかなって。
今まで1つもコース落とす事なく来ているけど、なんだか、少し心配。
一つ言えるのは、自分は本当にリーディングが苦手で、基本なにかを読む事ってすきじゃないんだけど、今まで少ししか新聞やニュースなどを読んでこなかったので、これからは毎日何かを読んで読む事に慣れる努力をしたいなと思います。
苦手苦手って言って背を向けていた部分もあるので、克服できるように!!!
書きたい事2つ目!
最近一つすごい出来事があったんです。
先週先生に追試の知らせを頂いた時、ショック過ぎてもう授業に集中出来なかったからすぐ教室をでて、いつも行ってるカフェで勉強してたんです。
そしたらその時、なんか外からこっちのほうを見ているアジア人の人がいるなぁ〜って思いつつも本を読むのに集中してたら、後ろから
「日本人ですか?」って声をかけられたんです。
びっくりして振り返ったら先ほど外からこちらを眺めてた人でしたので、驚いていると、
二言目には「ブログを書いている人ですよね?」って。
まさか自分のブログをFacebook以外で読んでいる人なんていると思ってなかったから、
しかもこんな小さな街ストックホルム(ってか北欧で)で、自分のブログ読んでいる人と会うとも思ってなかったから、
なんだか嬉しくなりつつそのまま一緒にコーヒーを飲みました。
丁度観光で来ていたひとだったんですが、とってもいい人たちで、
その日は追試の知らせを受けた日だったので、なんだか落ち込んでいたけど、
すごく元気がでました。
名前忘れちゃったんだけど(ごめんなさい)、、、、また読んでくれているかな?
テスト全部受かりましたよー!!!笑
月に一回くらいしか書いていないこのブログ、もっと書いて下さいと突っ込まれたので、
出来る範囲でもっと書いてみようと思います。笑
それにしても、突然過ぎたけど、とても素敵な出会いをさせて頂きました。
いいタイミングで出会えたので、とても感謝しています!
書きたい事3つ目。
スウェーデンに引っ越してから、時々言われる事があります。
それはなにかというと、「わたしもスウェーデンで普通に生活して普通に仕事したーい」
みたいなことです。
正直それを言われた時、なんだか憤りを感じました。
たしかに、facebookやブログで嫌な事なんてほとんど書かないから、楽しい人生を送っていると思われがちなんですが、
普通に生活なんてしてません。
普通に仕事なんてしてません。
だからそれを言われた時は少しショックを受けました。
ビザがあれば自由に生活できるみたいな。
正直こんなこと書きたいなんて思わなかったけど、
自分の友達や、ブログを読んでくれている人には知ってほしいと思いました。
たしにかいろいろな考えの人がいるから、そういう考えを否定するつもりないんですが、
僕は決して普通に生活とか普通に仕事とかしていません。笑
誰がどこに住んでいても同じように
毎日いろいろなこと考えるし、生活だって大変だし。
それは僕にだけ言える事じゃなくて、ここに住んでいるみんな同じようなこと感じているって思う。
仕事一つ見つけるのだって、同じ会社やお店に何度も何度も行って話して、
1ヶ月に何十件もレジメ送って、数ヶ月後にやっと返事がくるとか(基本返事なんてこない)
て言う人だっているし、
スウェーデン語ができないことで嫌なおもいする事だってないことはないし。
だからそれを聞いた時に、すごくショックだったのと、ここに住んでいる頑張っている移民のみんなに少し失礼じゃないかって思ったんです。
僕の友達だって、みんな仕事を見つけるために一生懸命勉強しているし
この多文化社会で、簡単に生活している人なんているのかなって思うくらい。
僕も見習わなきゃいけないくらい、本当にみんな頑張っているんです、このスウェーデンの社会に入ろうと。
だから、そういう人がいるっていうのを、なんだかこのブログを読んでいる人にだけは
知ってほしいなって思ったので、書いてみました。
冗談だよって言えばなんでも済むわけでもないですし、
発言の自由だから決してそういう発言をするたちを否定するわけではないけど、何かを発言する前に相手のことを少し考える事。
これは、自分に対する課題にもなったので、良いきっかけだったと思います。
その反面、常に心配してこっちの生活の話聞いてくれる、すごく理解のある友達に出会えていることもすごく感謝しています。
同じ国に住んでいなくてもそうやって理解してくれようとしてくれる友達がいてすごく嬉しいです。
もちろん家族にも。
最近時差の関係上メールを送るとあっちが夜中のことが多く、よく怒られますが。笑
そんな自分、最近友達にご飯をごちそうになりまくってました。笑
生ハム盛り合わせだったり
手作り餃子だったり
初めてLiljeholmenにも行きました!
そして今週はスウェーデンに来て初めて日本人だけでのディナー。
クラスメイトとさしのみかとおもっていたら、素敵なお二人さんも来てくれて、
なんだかすごく素敵な夜でした。
頑張っている人の話聞いてると、本当に自分ももっと頑張らなきゃなぁって実感させられます!
日本に住んでたら絶対に会わなかったこの素敵なみなさんに会えて、ある意味奇跡です。
またこういう機会が会ったら良いなって思います!^^
それにしてもなんでみんなこんなに優しいんだろうって。
こんなに優しいと自分も優しくならなければって思ってしまいますよ。笑
最近はレストランにくるお客さんにも、カフェで働いている時に、普段挨拶くらいしかしなオフィスのスウェーデン人の人にも、「スウェーデン語で分からない事があったらなんでもいってね」って、本気で宿題を見てくれようとしてくれます。ははは
さすがに仕事中に今見せてって言われた時は困ったけど。笑
でもこんな自分にそうやって言ってくれる人がいるっていうのは
驚きと共になんだかすごく嬉しいです。
追試でショック受けてた時間なんてなさそう!笑
スウェーデンはすっかり秋、のような冬になりました。
まだまだ気を抜けないんですが、季節が変わっても、住む環境が変わってどんなに大変でも、
努力と人への感謝は忘れずにいたい。
年末年始に日本に帰るまで、もっと努力をしたいと思います。
そして、日本に帰ったらパーっと遊ぶぞ〜!笑
またまた長いブログ読んで頂き有り難うございました!
今月はここストックホルムでボルダリングに初挑戦してきますっ!!!


